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PR/学研ステイフル

「カードでピピッと はじめてのプログラミングカー」は、楽しみながら、プログラミング的思考が身に付くと話題の知育玩具

「カードでピピッと はじめてのプログラミングカー」を読者親子が体験 「カードでピピッと はじめてのプログラミングカー」を読者親子が体験

楽しく理論的思考が身に付く!遊んでみた感想は?楽しく理論的思考が身に付く!遊んでみた感想は?

「カードでピピッと はじめてのプログラミングカー」は、楽しみながら、プログラミング的思考が身に付くと話題の知育玩具

最近、よく話題になる「プログラミング教育」。気にはなるけれど、
どんなことをするのかよく分からない…という人も多いのでは?
学研ステイフルから登場の「カードでピピッと はじめてのプログラミングカー」は、楽しみながら、プログラミング的思考が身に付くと話題の知育玩具。実際にあんふぁん読者親子が体験した様子を紹介します。

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2020年度から
小学校で必修化

「プログラミング教育」って何?

2020年度から小学校で必修化される「プログラミング教育」。「プログラミング」という教科ができるわけではなく、音楽の時間にプログラミングソフトを使って作曲したり、図工の時間で自分の作品をプログラミングを通して動かしたり、さまざまな教科の中でプログラミングが活用されるようになる予定。
小学生では、プログラミングの知識や技能の習得だけではなく、「プログラミング的思考」を身に付けることも重要視されています。
プログラミング的思考は、将来どんな職業についても、時代を超えて普遍的に求められる力といえます。

●プログラミング的思考とは…
どのような動きをどのように組み合わせたらいいのか、筋道を立てて、論理的に考える力のこと

実際に読者親子が遊んだ様子を動画でチェック

「カードでピピッと はじめてのプログラミングカー」、遊び方はカンタン!

  • 1

    スタート・ゴールと
    通り道を決めよう

    冒険MAPを見ながら、スタートとゴール、通り道を決めます。子どもが自由に決めるのはもちろん、ママやパパが問題を出してあげてもOK!
    ペットボトルなどを置いて通れなくしたり、トンネルを作ったりすると、通り道を考える難易度が上がります。

    家族みんなで楽しめる冒険MAPを見ながら、スタートとゴール通り道を決めます 公園から本屋さんを通って、駅に行くには、どう通ればいいかな?
  • 2

    車に出す命令を
    考えよう

    「まえ」に進んで、「みぎ」に曲がって「まえ」に進む…など、スタートからゴールまで、どう動けばいいかを考え、「まえ」「みぎ」などと書かれた
    「めいれいカード」を「カードボード」に並べ
    ます。

    どう動いたらいいかを考えて「まえ」「うしろ」「みぎ」「ひだり」の「めいれいカード」を「カードボード」に並べよう
    ここがPOINT!

    「カードボード」に並べることで、考えが「見える化」されて、
    思考が整理しやすくなり、論理的に考える力につながります。

    「まえ」、「うしろ」などの「めいれいカード」を「カードボード」に並べよう
  • 3

    車にタグをかざして
    読み込ませよう

    「カードボード」に「めいれいカード」を並べた通りに、1つ1つ、くるまに「めいれいタグ」をかざして、読み込ませます。

    「カードボード」に「めいれいカード」を並べた通りに「めいれいタグ」をかざして読み込ませます 「カードボード」と「めいれいタグ」
  • 4

    走らせてみよう

    タグをすべてかざしたら、スタート地点に
    くるまを置いて、「じっこうボタン」を押すだけ!
    くるまはちゃんとゴールまで進むかな?

    準備ができたら「じっこうボタン」を押すだけ!
    ここがPOINT!

    考えたとおりにゴールした喜びはもちろん、間違えた場合は、どこを
    間違えたのか、どう修正すればいいのか、カードボードを見て考えます。
    これが筋道を立てて考える力、やり抜く力に結びつきます。

    やったー!ゴールしたよ!

繰り返し遊ぶことで身に付く
3つの力

  • やり抜く力

    スタートからゴールまではいろいろな行き方があり答えは1つではありません。いくつも考えて試してみること、また間違えたら、間違えたところまで戻って何度でもやり直すこと。これがやり抜く力を養います。

  • ことば化する力

    スタートからゴールまでの行き方、なぜその道を行けばいいのかをママやパパ、お友達とお話しします。また、車の動きでたくさんのストーリーを考えることで「ことば化する力」が身に付きます。

  • 理論的に考える力=プログラミング的思考

    「めいれいカード」を「カードボード」に並べることで、思考が整理され、間違えた場合もどう修正すればいいかを筋道を立てて考えられます。これが論理的に考える力=プログラミング的思考に結び付きます。

「カードでピピッと はじめてのプログラミングカー」の詳しい説明や遊び方はコチラ「カードでピピッと はじめてのプログラミングカー」の詳しい説明や遊び方はコチラ

実際に遊んでみた感想は…

永沢隆之さん(38歳)・由美子さん(40歳)、勇翔(はやと)君(6歳)、怜久(りく)君(4歳)

永沢隆之さん(38歳)・由美子さん(40歳)
勇翔(はやと)君(6歳)、怜久(りく)君(4歳)

複雑な動きもすぐに理解してびっくり!
年齢が上がっても楽しめそうです

店頭で見て、4歳にはまだ早いかな…と購入を悩んでいたのですが、怜久も夢中で遊んでいました。くるまが動くのはもちろん、ハザードでライトが点滅したり、クラクションで音が鳴るのも面白かったようです。
勇翔は後ろ向きにして駐車場に停車する、障害物を避けたりトンネルをくぐってゴールにたどり着くなど、高度な動きもすぐ理解してびっくり! 同じ動きを繰り返す時に使える「ループ」や、「はんぶんボタン」を押すと、半分だけ曲がって斜めに進むなど複雑な動きもできるので、年齢が上がっても楽しめそうです。

妹尾友香さん(36歳)、真那(まな)ちゃん(5歳)

妹尾友香さん(36歳)
真那(まな)ちゃん(5歳)

カードを見ながら動きを理解
脳を使って遊べるおもちゃです!

どこを通ろうかなど、一緒に会話しながら遊べるのがいいですね。どっちに曲がったらいいか分からないこともありましたが、「めいれいカード」に曲がる方向が図で書いているので、それを見ながら、右に曲がる、左に曲がるなどが理解でき、頑張って「めいれいカード」を並べていました。
「見える化」することで、思考が整理されるということですが、なるほど!と実感しました。実際にゴールしたらやったー!と喜んでいました。いつも脳を使う遊びをさせたいと思っているのですが、このおもちゃはぴったりだと思います。

金坂あすかさん・(37歳)、みらいちゃん(7歳)・翼君(5歳)

金坂あすかさん・(37歳)
みらいちゃん(7歳)・翼君(5歳)

パソコンやタブレットを使わず
プログラミングが学べるのが魅力

プログラミングというと、パソコンやタブレットを使うイメージでしたが、このおもちゃだけで、プログラミング的思考が身に付くという点がいいですね。いつもタブレットでゲームしたり動画を見たがり、これ以上は見せたくないので…。
みらいは「遊園地から出発して花とパンを買って公園に行く」など問題を出すと、真剣にどう行けばいいか考え、「めいれいカード」を並べていました。思った通りに進む喜びも感じたよう。翼はタグを読ませてどう動くのかを楽しんでいて、年齢によってさまざまな楽しみ方ができるのもいいですね。

おもちゃ大賞 2018 エデュケーショナル・トイ部門 大賞受賞おもちゃ大賞 2018 エデュケーショナル・トイ部門 大賞受賞

カードをピピッとかざすだけの簡単操作、未来感のある車体、さまざまなストーリーが生まれるマップで、就学前の子どもでも気軽に楽しくプログラミングの世界に触れられます。遊んでいるうちに、自然に論理的思考が身に付く知育玩具です。

カードでピピッとはじめてのプログラミングカー

カードでピピッと
はじめてのプログラミングカー
メーカー希望小売価格5980円(税別)

抽選で3人にプレゼント抽選で3人にプレゼント

「カードでピピッと はじめてのプログラミングカー」を抽選で3人にプレゼントします。
実際に遊んでみてくださいね。
★応募締切:2018年9月18日(火)

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