ママライフ

ライオン

「クリニカKid’sハブラシ」

子どもの歯みがきタイムって苦労しますよね。
そんなママたちの味方になってくれるのが「クリニカKid’sハブラシ」。
使う年齢や使い方に合わせて工夫された全4種類のヒミツに迫ります。

「0~2歳用」「3~5歳用]「6~12歳用」「仕上げみがき専用」の4種類。低年齢用のハブラシは、これまで同社ではなかった“まがる・おれない”安全ハンドルなので、握りやすいサイズやハンドルの大きさなど、一から開発。また何歳からハブラシを使えばいいのか分からない…という消費者の声から、パッケージに対象年齢と歯みがき行動のステップを分かりやすく表記

青木智弘さん

この人に聞きました
青木智弘さん

ライオン ヘルス&ホームケア事業本部 オーラルケア事業部
2003年入社。札幌での営業を経て、2008年から現部署で「クリニカ」ブランドを担当。6歳女児のパパ。「実際に娘に使わせてモニタリングしましたが、“楽しい、もっとやる!”と言いながら歯みがきしてくれました」

親子で楽しく
子どもの歯みがきを応援

ヒミツ1

“まがるハンドル”で安全面をカバー

歯が生えかけでハブラシを口に入れたままの事故も多い低年齢期は、安全面から“自分磨き”が定着していません。そこで「0~2歳用」と「3~5歳用」はハンドルを左右にまがるようにすることで、転倒時などの口内の負担を低減。

ヒミツ2

厚さ2.6mmのヘッドで磨き残しなし!

永久歯に生え替わり始める6歳以降は、歯が抜けて歯並びがデコボコになっているため、きちんと磨けず、汚れが残りがち。「6~12歳用」はヘッドを2.6mmの極薄にし、磨きにくいデコボコな歯列や奥歯までしっかり磨けるように工夫。きちんと磨けることでムシ歯予防にもつながります。

ヒミツ3

ペンのように持って、仕上げ磨き

大人が子どもの歯の汚れをしっかり落とすことをサポートするために誕生したのが「仕上げみがき専用」。約8割の親が仕上げ磨きの時にしている持ち方“ペングリップ”で持てて、磨きやすさを追求したハンドル設計です。

プレゼント

「クリニカKid’sハブラシ」セットを20人にプレゼント
[応募締め切り:2018年3月6日(火)]

「クリニカKid’sハブラシ」の0~2歳用、または3~5歳用を、仕上げみがき専用とセットで各10人・計20人にプレゼント。

応募は終了しました

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