ママライフ

PR/UR賃貸住宅

私たちの希望を満たす家探しは
「今」がベストタイミング!

こだわりは「間取り」と「収納」 子どもにとっていい環境とは?

[写真]ランドセルの女の子(子育てしやすいコミュニティ)(小学校が近いのがベスト)(子ども部屋がほしい)

子どもが大きくなるにつれて、住環境に求めるものは変わってきます。子育て世代が住環境を見直すのはいつ・どんなとき?
そして新しい住まいに求めることはどんなこと? あんふぁん読者のリアルな声を紹介します!

2019年9月10日~19日、あんふぁんWebでアンケートを実施。回答数:1021件

子どもが小学校に入学!
住環境で気になることの1位は「学校と自宅の距離」

子どもが小学校へあがるにあたり、住環境で気になることは?

[グラフ]子どもが小学校へあがるにあたり、住環境で気になることは?[グラフ]子どもが小学校へあがるにあたり、住環境で気になることは?

子育て中のパパ・ママにとって、子どもの成長は何もよりもうれしいものですが、成長にともない、荷物や家具が増え、住環境の見直しを迫られることもありますよね。
75%のあんふぁんWeb読者が住環境を考えるうえで、小学校と自宅との距離が気になると回答。特に低学年のうちは「ひとりで登下校させるのが心配なので、その距離はできるだけ短くしたい」という意見が多数。最近は“置き勉”を禁止する傾向があることから、毎日、重いランドセルを背負っての登下校、長い距離を通学させるのはできれば避けたいですよね。
また距離だけでなく、通学路の治安の良さも大事なポイント。学校へ行く道が大通りに面していないか、大型車やスピードを出す車が少ないかなど、安心して学校に行ける環境かもチェックしておきたいポイントです。

「子育てしやすい環境」も子育て世代には重要!

何よりも子ども優先になる子育て世代の生活、児童館や図書館、医療機関が近くにあると安心、子どもが走りまわれる広い公園が近くにあったらよい、など子育てしやすい環境を重視するという回答が70%。
小学生になると、子どもだけで行動することも増えるので、公園や近所の遊び場の充実を求める人が多くなります。
また「まわりに同じくらいの子がいるかが一番の決め手になりました」(埼玉県・4歳と2歳のママ)という声のように、ご近所に同世代の子どもが多いと、地域で一緒に子育てすることができて心強いですよね。

\ 住まいに対する
\ママたちのリアルな声 /

  • 小学校は自宅から近いほうがいい!

    子どもの負担になるので、学校は近いほうが便利。運動会や学習発表会など、車で行けないときにも近いと便利(富山県・9歳と3歳のママ)

  • 子育てのしやすさはマスト!

    学校や図書館など近くにあった方が便利。また何かあった時に頼れる親が近くにいた方が心強い。子育てしやすい環境が一番(福島県・4歳と2歳のママ)

  • 子ども部屋を確保したい!

    低学年までは子ども部屋はなくてもいいけど、家で友達と遊びたいとか、勉強をしたいという年頃になったとき、子ども部屋があるといいな(神奈川県・6歳ママ)

  • 学童保育が充実しているか気になる!

    『小1の壁』があるように、保育園とは環境が激変。午後早くに帰宅することになる子どもが、安心して遊んだり、学んだりできる環境はとても重要だと思う(神奈川県・4歳ママ)

  • やっぱり収納は大事!

    とにかく収納がないと、片づけられない子になるのがイヤなのと、部屋がスッキリ片づいていないと、私自身が落ち着かない(埼玉県・3歳のママ)

こだわりたいのは「間取り」と「収納」!

住宅でこだわりたいところは?

[グラフ]住宅でこだわりたいところは?[グラフ]住宅でこだわりたいところは?

次に住み替えるなら「間取り」と「収納」を重視するという声が圧倒的に挙がりました。特に「間取り」については86%の人がこだわりたいと回答。「将来的に子どもが部屋をほしがった時に与えられるような間取りにしたい」(大阪府・4歳と2歳と0歳のママ)、「子どもにはひとり、ひと部屋与えたいと思っているので間取りは気になる」(千葉県・6歳と4歳と3歳のママ)と、子ども部屋が必要になったときのことを考えると、やはり間取りは大事なポイントですよね。
ついで「収納」にこだわりたいが75%。「収納が多ければタンスなど置かなくてよいので、部屋を広く使えるから」(兵庫県・11歳と8歳のママ)、「子どもがいると、何かとものが多くなるので、さっとしまえる収納がたくさんあるといいと思う」(東京都・5歳と2歳のママ)という声が。学用品や衣類など、こまごまとしたものが多い子どもの持ちものも、たっぷりの収納があれば、部屋をすっきり見せることができますよね。

「子育てしやすい環境」も子育て世代には重要!

何よりも子ども優先になる子育て世代の生活、児童館や図書館、医療機関が近くにあると安心、子どもが走りまわれる広い公園が近くにあったらよい、など子育てしやすい環境を重視するという回答が70%。
小学生になると、子どもだけで行動することも増えるので、公園や近所の遊び場の充実を求める人が多くなります。
また「まわりに同じくらいの子がいるのかが一番の決め手になりました」(埼玉県・4歳と2歳のママ)という声のように、ご近所に同世代の子どもが多いと、地域で一緒に子育てすることができて心強いですよね。

年長さんママの疑問!引っ越しはいつがいいの?

  • 就学時健診は11月、入学説明会は2月までに終了する学校が一般的

    新入学に向けて、年長さんがやることはいっぱい! なかでも就学時健診と入学説明会は就学に向けて親子で参加する大事な集まりです。特に入学説明会は入学式の案内はもちろん、入学後に必要な学用品のお知らせもあり、しっかり頭に入れて入学に備えたいですよね。学用品などは学校によって決まりがあるので、入学説明会を終えてから準備するのが得策。

  • 通学がはじまる前に周辺環境がわかると安心

    小学校へ入学すると、子どもひとりで、または子どもだけでの登下校が始まります。まだ身体も小さい新1年生も、重いランドセルを背負って登下校することになります。入学前までに引っ越しを済ませて、通学路を親子で確認したり、放課後の過ごし方のシミュレーションをしたりと、余裕をもって入学準備できると安心ですね!

  • できれば転校させたくない! 6年間を落ち着いた環境で過ごさせてあげたい

    アンケートの中にも1年生から同じ学校に通わせたい、転校させるのはかわいそうとの声が。小学校へあがったあとに、引っ越しなどで学区が変わるのは子どもにとって負担が大きいもの。また未就学児での引っ越しより、小学校にあがったあとの方が、手続きなど大変になるデメリットも。

  • 物件が豊富にあるのは今、希望の部屋が見つけやすい

    3月の引っ越しシーズンに向け、1月から3月は物件がかなり少なくなる時期。10月から11月は、物件が豊富にあるため一番希望の部屋を見つけやすい時期といえます。

小学校入学を控えたお子さんがいるファミリーの引っ越しは
10~12月がベストシーズン!

子育て世代こそ「UR賃貸住宅」という選択がオススメ!

[写真]「UR賃貸住宅」サイト

かつて「公団住宅」(団地)といわれていたUR賃貸住宅。独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)が管理する住宅は全国に約72万戸。
間取りや設備を、現代の生活ニーズに合わせて改良した部屋や、築年数が経過した建物とは思えない部屋など、時代の変化に合わせた新しい住まいの提案をしています。
敷地内に商店街や病院などの利便施設や、公園のある物件が数多く、緑や水辺などの自然環境の豊かな物件が多いことも、快適な街づくりを目指してきたUR賃貸住宅の特徴のひとつ。

子育て世代のニーズにかなうUR賃貸住宅の特徴とは

  • 特徴 その 1/
    小学校が近い、コミュニティや環境が充実

    UR賃貸住宅は、小学校までの距離が徒歩8分以内(600メートル以内)の物件が53.5%。幼稚園では600メートル以内の物件が74.1%、保育園においては86.9%と、子育て世代にはうれしい周辺環境! また徒歩圏内に公園やスーパー、商店街、児童館、図書館などがあるのも特徴で、同じような世代のファミリーが多く、地域で一緒に子育てができる環境です。

    [写真]コミュニティイメージ

  • 特徴 その 2/
    ファミリー向けの間取りが豊富、収納もたっぷり

    家族が増えたり、子どもが成長しても安心! 子どもの成長にともなって、ものが増えるのは仕方のないこと。衣類のサイズも大きくなり、成長とともにクローゼットを圧迫するようにも。
    UR賃貸住宅は和室のある部屋が多く、大きな押入れを有効活用できます。子どもが小さいうちは、転んでも安心な和室はプレイルームにもおすすめです。
    また和室を洋室にリノベーションしたタイプの部屋も多く、現代の生活様式を取り入れつつ、押入れサイズの収納はそのままと、いいとこ取りが可能です!

    [写真]物件イメージ

  • 特徴 その 3/
    子育て世代にお得な家賃プランが充実!

    UR賃貸住宅は、ライフステージに応じたお得な家賃プランが充実! 子育て世代には特にお得な割引があります。満18歳未満の子どもを扶養している世帯や、契約者が35歳以下の世帯は、家賃がお得になったり(そのママ割/U35割/子育て割)、UR賃貸住宅内で住まいを替えると敷金が引き継げる便利な「住み替え制度」など、子育て世代にとって強い味方なのです。

  • 子育て世代にお得な
    家族プランはこちら

その他にもうれしいポイントが
いろいろ!

  • 抽選なしの先着順受付

    UR賃貸住宅のほとんどが先着順受付。「これだ!」と思う住まいを見つけたらすぐに申し込みがおすすめ

  • 保証人なし!で、手続きがスッキリ

    誰かに保証人になってもらうのは気を遣うもの。UR賃貸住宅は申込時に住民票の写し、収入証明書などの必要書類、本人確認のみでOK

  • 礼金なし・仲介手数料なし・更新料なし

    入居時に必要なのは、敷金(月額家賃2か月分)と日割り家賃、共益費だけ。契約は自動更新なので、面倒な手続きも不要。更新料もなしで、長く住んでもお得!

UR賃貸住宅の
特徴や物件はこちら

抽選で5人に商品券2000円分を
プレゼント!

この記事を最後まで読んでくれたあなたにうれしいお知らせ!
抽選で5人に商品券2000円分をプレゼントします。ふるって応募してね。

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応募締切:2019年12月22日(日)

問い合わせ
UR賃貸住宅 https://www.ur-net.go.jp/chintai/

あんふぁんWebは子育てママを応援しています。