ママライフ

頑張るママたちを応援! 私たち あんふぁんサポーターです

頑張るママたちを応援! 私たち あんふぁんサポーターです

 「あんふぁんサポーター」は、育児はもちろん、家事や仕事も頑張る子育てママの応援団です。さまざまな業界の専門家がメンバーとなり、誌面やWebでママたちが元気になるような情報を発信していきます。

※メンバーは50音順

【子育て・教育】
安藤哲也さん

■安藤哲也さん

NPO法人ファザーリング・ジャパンファウンダー・代表理事

「笑っているパパを増やしたい」と全国の自治体や企業で年間200回のセミナーを開催。厚生労働省イクメンプロジェクト顧問 、子育て応援とうきょう会議委員を務める。NPO法人タイガーマスク基金代表理事、株式会社ライフシフト・ジャパン代表取締役社長。著者に『パパの極意〜仕事も育児も楽しむ生き方』(NHK出版)など。3児の父親
http://www.fathering.jp/index.html

<メッセージ>
ママの笑顔が子どものビタミン。育児や家事で、パパが協力することでママも子もハッピーになります。子育ては「夫婦協働のプロジェクト」。パパとママの笑顔を今日も子どもは待っています。

奥田健次さん

■奥田健次さん

行動分析学者/桜花学園大学大学院客員教授

発達につまずきのある子どもと家族の指導のために世界中を飛び回っている国際的セラピスト。2012年、行動コーチングアカデミーを開設。長野県に日本初の行動分析学を用いた私立幼稚園を設立
http://samuel-k.jp/

奥田健次の爆裂子育てインフェルノォォォォオオウ https://enfant.living.jp/schoolchildren/bakuretsu/

<メッセージ>
難しい時代の子育てですが、着実に、自立に向けた子育てを。そのためには、子どもの周囲にいる大人たちも共に育たなければなりません。明るく、楽しく、ユーモアのセンスも活かしながら、日々を歩んでいきましょう! 私も一生修行の道を歩みます!

■西東桂子さん

教育ジャーナリスト/編集者

1998年まで月刊「幼稚園ママ」(朝日新聞社出版局)編集長、2018年まで「あんふぁん」巻頭特集監修者を務める。えほん大賞(文芸社)選考委員、公益財団法人東京都私学財団評議員。著書に、「まるわかり幼稚園ライフ」(ポット出版)「『あ~めんどくさい!』と思った時に読む ママ友の距離感」(青春出版社)など

<メッセージ>
子育てに不安や心配があるのはあなただけではありません。相談できるママ友や先生をみつけて心を軽くしてください。特に子どもが小さいうちは「早い遅い」が気になるものですが、それも個性。よい面をほめてあげて!

徳田克己さん

■徳田克己さん

筑波大学医学医療系教授

筑波大学発ベンチャー企業子ども支援研究所所長、教育学博士、臨床心理士。幼児の臨床心理学、気になる子の育児・保育が専門。東京の私立幼稚園の先生や大学内保育所の責任者の経験も。サイト「キッズハグ」内で子育ての質問に回答中
http://kidshug.jp/faq/

<メッセージ>
母親から相談で多いのが「叱り方」ですが、母親の多くは叱る時間が長すぎます。子どもに「わかった?」と尋ねたら必ずわかったと答えるもの。そう答えると許されるから。考えない子どもを作る育児の典型です。叱る時間は最長5分までにしてくださいね。

原坂一郎さん

■原坂一郎さん

KANSAIこども研究所所長

1979年関西大学社会学部を卒業後、独学で保育士資格を取得。当時では珍しい男性保育士となり、神戸市の6つの園で23年間勤務。その後、こどもコンサルタントとなり、さまざまな子育て支援を行なっている

<メッセージ>
子どもの心の中は半分以上【ママのこと】で占められています。そしてその中は「ママだ〜い好き!」という気持ちが、そのほとんどを占めています。普段困ったことをするのは、脳の中に2番目に大きく占める【欲求】のせい。子どもは「〇〇したい」と思ったら、すぐに実行してしまうのです。そんな子どもの一番の理解者は…、やはりママですよね。

増田修治さん

■増田修治さん

白梅学園大学子ども学部子ども学科教授

埼玉県の小学校教諭として28年間勤務。若手の小学校教諭を集めた「教育実践研究会」の実施や、小学校教諭を対象とした研修の講師なども務めている

困ったら増田先生に聞いてみよう 放課後職員室
https://enfant.living.jp/schoolchildren/houkago/

<メッセージ>
「子育て」は、面倒だと思われることが多いと思います。しかし、子どもへの見方を少し変えるだけで、新しい子どもの側面が見えてくると同時に、大きく変化・成長していくことが出来るのです。そのことを一緒に考え、子どもの幸せを共につくっていきましょう。

【芸能人・文化人】
北澤豪さん

■北澤豪さん

サッカー解説者、日本サッカー協会理事

本田技研工業サッカー部を経て、1991年、読売クラブ(現・東京ヴェルディ)へ。日本代表として多数の国際試合で活躍。2003年の引退後はサッカー解説者を勤める傍ら、サッカースクール「FOOT」を主宰。「世田谷フットボールアカデミー」を総合監修。3児の父

北澤豪さんインタビュー【前編】 https://enfant.living.jp/schoolchildren/queserser/

北澤豪さんインタビュー【後編】 https://enfant.living.jp/schoolchildren/queserser/

<メッセージ>
子育ては「迷うことが当たり前」。 先輩ママ・パパも悩みつつ手探りでやってきたはず。 幼稚園の3年間はママも一生懸命で大変だと思うけれど、いつかは懐かしく思えて、きっと次に生かせますよ!

杉浦太陽さん

■杉浦太陽さん

タレント

1981年大阪府出身。1998年デビュー。01年『ウルトラマンコスモス』主演。その後、ドラマ、映画、バラエティ、などで幅広く活躍。プライベートでは2007年に元モーニング娘。の辻希美さんと結婚。4児のパパ
http://ameblo.jp/sunsuntaiyo/

<メッセージ>
大事な我が子! ストレスも溜まることもあるでしょうが、決して一人で抱え込まず、周りに話すなど発散して、子どもたちの成長の一瞬、一瞬を大事に見守っていきましょう。我が子の笑顔は天使の笑顔!

【料理】
葛恵子さん

■葛恵子さん

クッキングプロデューサー

子ども料理教室「リトルレデーズ」を主宰し、幼・小・中・高・大学生に教える。著書に「子どもクッキング、ママと作る休日の朝ごはん」「お料理するって楽しい! 子どもクッキング イベントごはん」(講談社)など
http://katsura-keiko-tfp.com/

<メッセージ>
お料理を上達させるコツは、お子さん自身がまた作りたい!と思う「やる気」を育てる事です。そのためには一緒に楽しむ事が大切。子育ては体力気力ともに大変ですが、その中に喜びと楽しみを見出して頂けたならと願っています。

コウケンテツさん

■コウケンテツさん

料理研究家

テレビや雑誌、講演会など多方面で活躍。2児の父親として日々子育てに奮闘中。親子の食育・男女共同参画を推進する活動に力を入れている

<メッセージ>
毎日毎日、頑張っているママたちへ。おなかいっぱいごはんを食べていれば子どもは勝手に育つ!くらいの気楽さで、のんびりいきましょう!

髙山かづえさん

■髙山かづえさん

フードコーディネーター

フードコーディネータースクール、製菓学校を卒業後、料理研究家に師事。料理を楽しむきっかけとなるよう、おいしく、作りやすいレシピを提案。雑誌や広告など、幅広い分野で活躍中。著書に「作りおきスープの素」(文藝春秋)など
http://talk-with.air-nifty.com/

<メッセージ>
手作りのものを食べさせることは、大切だと思いますが、楽しい気持ちでできないとお料理は続きません。時には手を抜くことも大切です。明日から頑張れば、大丈夫です。

八木佳奈さん

■八木佳奈さん

フードスタイリスト

雑誌や広告でスタイリストや料理制作で活躍するかたわら、自身も料理研究家として活動をしている。2児のママ。主な著書に『魔法のパン』(主婦と生活社)、『バムとケロのおいしい絵本』(文渓堂)など
https://enfant.living.jp/mama/ouendan/233199//

<メッセージ>
私自身、子育て真っ只中なので、応援するというよりは一緒にがんばりましょう!という気持ちです。大変なことが多い子育てですが、それ以上に幸せなことも多いのが子育て。自分のペースで子どもと一緒に成長しましょう!連載では、子どもが食べやすい和食を紹介していくので、ぜひご家庭でも作ってみてくださいね。

【家計・お金】
氏家祥美さん

■氏家祥美さん

ファイナンシャルプランナー/ハートマネー代表

女性のためのお金と仕事の相談室「ハートマネー」代表。個人相談やメディアを通じ女性の活躍を応援。著書に「子どもの年代別大学に行かせるお金の貯め方」(PHP研究所)、「北欧式 お金と経済わかる本 12歳から考えたい9つのこと」(翔泳社)他著書監修本多数
http://www.heart-money.net/

<メッセージ>
毎日大忙しのお母さん。たまには家事や子育ての手を休めて10年後、20年後を思い描いて。そして自分のために少しだけ時間とお金を使いましょう。その時間とお金の投資が、自分や家族の未来にきっと役に立ちます。

大竹のり子さん

■大竹のり子さん

ファイナンシャルプランナー/エフピーウーマン代表取締役

雑誌やテレビなどを通じて、女性が正しいお金の知識を学ぶことの大切さを伝えている。「なぜかお金に困らない女性の習慣」(大和書房)など著書多数。
http://www.fpwoman.co.jp/

<メッセージ>
長い人生の中では子育て時期はほんの一瞬です。家計を上手にやりくりしながら、いましかできない経験に親子でたくさんチャレンジしてください。そして、24時間年中無休でがんばる自分にもたまにはご褒美を。

畠中雅子さん

■畠中雅子さん

ファイナンシャルプランナー

新聞・雑誌・ウエブでの連載のほか、相談業務や講演活動も。教育資金づくりのアドバイスを行う「子どもにかけるお金を考える会」を主宰。著書に「結婚したら知っておきたいお金のこと」(海竜社)など。2男1女の母

<メッセージ>
子育ての中では、この先かかる教育費に不安に感じるママも少なくないはず。教育資金はどのくらい貯めたら良いのか悩まれるママもいると思いますが、できることから一歩ずつ手を付けることが大切。あんふぁん世代は“貯め時”だという意識を持ちましょう。

【家事・住まい】
高橋ゆきさん

■高橋ゆきさん

ベアーズ副社長

「女性の”愛する心”を応援します」をコンセプトに、家事代行サービスやハウスクリーニングを手がける同社で、主にマーケティング、広報、人財育成を担当。日本の暮らし方研究家、家事研究家としても活躍。座右の銘は「人生まるごと愛してる」。著書に「感情の折り合いをつけられる女は強く美しくなる」(明日香出版社)
http://www.happy-bears.com/

<メッセージ>
女性だからこそ、家事に育児に介護に仕事に、ステキな笑顔を絶やさずキラキラと輝き続けてほしいです。そしてひとりでも多くの皆様に「ご自分の人生をより心豊かに歩んでいただけたら…」そう思う気持ちでいっぱいです。

【ヘルスケア】
川上裕司さん

■川上裕司さん

エフシージー総合研究所暮らしの科学部部長 IPM研究室長

農学博士。東京家政大学環境教育学科・同大学院非常勤講師。生活環境に関わる微生物や害虫が研究テーマ。新聞,雑誌への科学情報の執筆,科学番組の制作協力やコメンテーターとして活躍中

<メッセージ>
私は、ふたりの娘とひとりの息子の父親です。「子供は3歳までに親孝行してしまう」と言われていますが、子供は手が掛るうちが華かもしれません。「明るく、優しく、夢をもって」子育てを楽しんでください。

【アーティスト/ブロガー】
カータンさん

■カータンさん

カリスマ主婦ブロガー

元外資系航空会社の客室乗務員。現在高校2年生と小学3年生の女の子のママ。次女の出産を機に始めたブログが人気を呼び、現在では1カ月のアクセス数が300万PVを上回る。2015年1月には台湾コミックエッセイ本「女ふたり 台湾、行って来た。」(ダイヤモンド社)を出版
http://ka-tan.blog.jp/

カータンの小学生子育てケセラセラ~ https://enfant.living.jp/schoolchildren/queserser/

<メッセージ>
何でも完璧にこなそうとして、時間に追われカリカリイライラするよりも、ちょっと肩の力を抜いて、できることをやればいい。だって、笑ってるママの方が、子どもは絶対うれしいでしょ?

【ファッション】

■楳田倫子さん

スタイリスト

雑誌やカタログでベビーから大人までのスタイリングを手掛ける。1児のママ。

<メッセージ>

毎日忙しいお母さん、家事・育児・仕事とやる事は絶えないけど、少しでも自分の為の時間をつくってオシャレをして気分を上げるのも大切な時間! キラキラしたママを見るのは子どもにとってもうれしいはず!!

【クリエーター】

■きたむらもとこ(喜多村 素子)さん

イラストレーター

テキスタイルデザイナーを経て、現在はフリーランスで絵本やイラスト& エッセイの執筆、イラストレーションを製作。「あんふぁん」「ぎゅって」にて「おはなしプッチオン」「あそぼ!プッチオン」を連載中。著書に「そらいろプッチオン」(KADOKAWA)、「あなたに伝えたいこと」(学研ステイフル)、「幸せ子育てのアイデア」(世界文化社)などがある。

<メッセージ>
幼い頃読んでもらったお気に入りの絵本の世界は、その後何十年経ってもママといる安心感とともに心に残り続けます。絵本の読み聞かせは、ママにもいいことがいっぱい。子どもとの絆を深めてくれるので、字が読めるようになっても、続けていって欲しいと思います。

■はらこうへいさん

イラストレーター/造形作家

Eテレ「ノージーのひらめき工房」で造形監修(工作アイデア、工作制作)を担当。「つくってあそぼ」では18年間造形スタッフを担当。また「おかあさんといっしょ」の「すりかえかめん」のイラストを13年間担当。あんふぁんでは工作ページ「チョキっとな!」を連載中。2児の父親。
https://koheihara.jimdofree.com/

<メッセージ>
絵や工作は親子のコミュニケーションの手段として、他にはない貴重なものだと思います。子どもの作品の細かい所を見逃さず、優しく質問してみてください。「この小さな丸はごはんなの?」「これはな~に?」大人の想像を超える子どもの世界はとても楽しいです。子どもの作品の見える部分は、ほんの氷山の一角なのです。

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