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PR/損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社

お金のプロが、読者ママの家計簿を診断!あなたの家計、保険は今のままで十分?お金のプロが、読者ママの家計簿を診断!あなたの家計、保険は今のままで十分?

なかなか家計を見直せず、これからのマネープランが心配…という人も多いのでは。

今回は、そんな読者ママの家計簿をお金のプロが診断! 上手に節約するための見直しポイントや、幼稚園世代にこれから必要になるお金や保障などについて紹介します。

お金のプロが、読者ママの家計簿を診断!あなたの家計、保険は今のままで十分?

教育費や老後の資金…これから必要なお金は?悩んだらプロに相談!

「来年は長女が小学生になり、次女も幼稚園に入園します。これから出費は増える一方なのに、夫のお給料は上がる気配もなく…。この先も、今のままで大丈夫なの…?」というN・Kさん。家計全般を見直したいと、「ポンポンほけん室」の無料相談サービスに申し込みました。「ネットで申し込める気軽さと、日時や相談場所の指定ができるところがいいですね。子どもが小さいので、自宅まで来てもらえると助かります」とN・Kさん。ライフカウンセラー(※)の田中さんに家計簿を見せて、アドバイスしてもらいました。「子育て世代なら、まずは教育資金。それ以外にも、介護や老後の生活費の準備などを始めなくてはなりません。とはいえ、お金のことって後回しになりがちですよね。思い立ったときが見直す時期だと思って、なんでも気軽に相談してください」と田中さん。N・Kさんの悩みにどう答えたのか、その一部を公開します。

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働くことも検討中!
必要なお金を把握して見合う仕事を探したい

N・Kさん(31歳)神奈川県在住。
家族はパパ(40歳)と長女(6歳・幼稚園年長)、次女(3歳)

家計簿を付けて管理しているものの、現状維持で問題ないか、正直よく分かりません。次女が幼稚園に通いだしたら、私が働くことも考えていますが、夫は家事などが一切できず、私にばかり負担が増えるようではつらい。最低限必要なお金を把握して、それを目安に働ければと思っています。

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家計簿を見てみましょう

CHECK

CHECK

CHECK1今年度の長女の習い事代(年間約10万円一括払い)は義両親が支払ったとのこと。来年以降もお願いできるか、次女も習い事を始める場合も考えると、気になるところです

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見直し1

教育費はママが働いて賄えば大丈夫
ただし、万が一のときの備えも忘れずに!

例えばN・Kさんが働き始めたとします。
その収入のうち、月3万円を貯金すれば、次女が高校3年生になるまでに、3万円×12カ月×15年で540万円の貯蓄に。
毎月3万円貯められるくらいの収入があるとこれから先の教育費にあてられますね。
ただし、この金額はN・Kさんが元気で働き続けなければ貯まりません。
教育費として貯蓄する場合は、死亡保障にも加入しましょう。
親に万が一のことがあっても、進学などの子どもの将来を諦めずに済みますからね。

CHECK2将来お金が必要になった時のことを考えると、見直しをすすめることもありますが、3万5900円のうち、約7000円は貯蓄性があるものなので問題ないでしょう。足りない保障を補いましょう。

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見直し2

もしもの場合に支給される
定期保険(収入保障タイプ)
次女の誕生で保障額が少し不足気味

長女の誕生を機に、パパは定期保険(収入保障タイプ)も加入していますが、この保障額で十分かどうかが肝心。
今、パパに万が一のことがあった場合、遺族年金の支給額を算出すると月額約15万5000円。
定期保険(収入保障タイプ)の12万円を足すと月額約27万5000円となります。
ですが、現在手取り32万円での生活。お子さんの成長に伴い、支出は増えるので、現状の保障額では少し足りない気がします。
不足分だけを今の保険に追加して補うという手もあるので、検討してみてください。

診断結果

子どもが中学生になるまでしっかり貯蓄
不足分の保障は早急に補いましょう

家計の把握もしっかりできていますし、無駄な出費もほとんどないですね。
この先も、今と同じレベルの生活で、支出が増えなければ大丈夫です。
しかし、家計簿には含まれていない年払いの固定資産税や車の税金、車検代、N・Kさんの実家(中国地方)へ帰省する際の交通費などを考えると、問題なしとはいえません。
これから増えていく教育資金は、N・Kさんが仕事をして賄えば大丈夫ですが、ご自身の保障を確保することも忘れずに!
パパの定期保険(収入保障タイプ)も、次女の誕生で保障額が少し足りなくなっているので、不足分は早急に補って。
とにかく、お子さんが中学生になるころまでが貯めどきですよ。

ママの感想

ママの感想
必要なお金の目安が分かってスッキリ!
もしものときの備えも考えていたつもりでしたが、自分に万が一のことがあったときの保障に関しては、深く考えていませんでした。
パパとも話し合って、さらに具体的な相談をしたいと思います。

家計や保険の見直しなど、お金と保険のギモンは、いつでも「ポンポンほけん室」で相談してくださいね!

〈お金のプロ〉、こと「ポンポンほけん室」ライフカウンセラー(※)の田中睦美さん

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「ポンポンほけん室」
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必要な保障金額にピッタリ合わせて設定できるところが魅力 収入保障保険「家族のお守り」

(無配当無解約返戻金型収入保障保険)

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の収入保障保険「家族のお守り」は、パパ・ママに万が一の事があった時、毎月のお給料のように保険金が受け取れます。毎月の受取金額と受取期間が自由に設定できるところが魅力です。

「たばこを吸わない方や健康状態が良好な方は、保険料が割安になる場合があります(健康体料率特約)。私がおすすめする保険です」と田中さん。

※仕事の内容・健康状態・保険の加入などによっては、契約できない場合や、保障内容が制限される場合があります

※商品の詳細はパンフレットなどで確認を

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「家族のお守り」のパンフレット

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保険料の負担を軽くしたい これからどれくらいお金が必要…? 軽くしたいそんな相談が気軽にできるポンポンほけん室

今回、N・Kさんが体験した、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の「ポンポンほけん室」。経験豊富なアドバイザー(損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の代理店またはライフカウンセラー※)が、ライフプランや保険の見直しの相談に乗ってくれます。相談は何度でも無料で、保険に入らなくてもお金は一切かかりません。まずは気軽に相談してみませんか?

※ライフカウンセラーとは、生命保険を軸として、金融、経済などの幅広い知識を持つ精鋭の営業社員です。ライフカウンセラーの仕事は、相談者を取り巻く環境、年齢、家族構成、将来設計などを把握することから始まり、さまざまな観点からアドバイスしてくれます

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命のキャラクター、ポンポンファミリー

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※2018年3月31日(土)申し込み受け付け分まで

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●賞品は登録した住所宛に発送されます。●賞品の発送は、申込者1人につき1回のみとなります。●賞品および賞品の色を選ぶことはできません。 ●賞品の内容は、予告なく変更される場合があります。●「お客さま情報入力欄」に不備がある場合、賞品を発送できないことがあります。

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「ポンポンほけん室」に関する問い合わせ
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社
〒163-8626 東京都新宿区西新宿6-13-1 新宿セントラルパークビル
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