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働く女性の<住まいの悩み>は動線と収納!? 住宅購入後、住んでから気づいた“悩み”って? 女性にうれしい理想の家とは? 住宅購入者のリアルボイスをリサーチ!働く女性の<住まいの悩み>は動線と収納!? 住宅購入後、住んでから気づいた“悩み”って? 女性にうれしい理想の家とは? 住宅購入者のリアルボイスをリサーチ!

だれもがあこがれるマイホーム。しかし、いざ購入となるとなにを重視すべきか迷いますよね。そこで、実際に新築一戸建てを購入したママたちに、住んでから気づいた不満や悩みをリサーチ!仕事や家事に子育てで忙しいママたちが快適に暮らせる家について、考えてみます。

女性にうれしい理想の家とは?

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実際に新築一戸建てを購入したママたち 日色さん 高木さん 石井さん

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あんふぁんWebでアンケートを実施。2017年8月24日〜9月1日、回答数183

Q働くママたちに聞きました。家づくりで重視したポイントは?

家づくりで重視したポイント

Q住んでから気づいた住まいの悩みは?

  • 対面キッチンにしたけれど回遊動線にすればよかった
    (T・Aさん)
  • リビングに収納をつくったが、モノが思った以上に多く収納しきれなかった(K・Mさん)
  • 玄関収納は下駄箱ではなくシューズクロークにすれば良かった。
    靴以外の収納も考えれば良かった(S・Sさん)
  • サンルーム(部屋干しスペース)をつくれば、天候など気にせず
    洗濯ができた(N・Eさん)

住まいについて重視したいポイントを聞いたところ、「間取り」と「収納」がダントツに多い結果となりました。悩みにもありますが、収納があればもっと良かった、動線をしっかり考えれば良かったという声がいくつもありました。想像するよりも荷物が増えたり、動きにくさが生まれるんですね。購入前に先輩のアドバイスを聞いておくのが大切かも。

家を購入した先輩に <住まいの悩み>と<こうすれば良かった>を聞きました家を購入した先輩に <住まいの悩み>と<こうすれば良かった>を聞きました

下駄箱よりシューズクローゼットが良かった。おけいこバッグ、上着などでいつも玄関がぐちゃぐちゃに

高木理加さん
夫、長女6歳、長男4歳の4人家族。パートアルバイト。8年前に新築一戸建てを購入

週1回の買い物にはパントリーが必要だった!
便利家電も増えて置くところがない

石井直子さん
夫、長男14歳の3人家族パートアルバイト。10年前に新築一戸建てを購入

リビング収納にランドセル・教科書も入れられるようにすればモノを探さずに済んだのに…

日色愛子さん
夫、長女5歳、長男2歳の4人家族。フルタイムワーク。5年前に新築一戸建てを購入

 悩み1 玄関

靴以外にも玄関まわりに置かれるものがたくさんでスッキリしない
子どもの成長につれバッグも多くなるなんて…

「子どものおけいこバッグが玄関にいつも置きっぱなしになっていて。あまりに気になるので、下駄箱の一角を空けてかばん入れにしたほどです」という高木さん。「毎回中身を入れ替える必要のないおけいこバッグやコート類、外で使うものは
玄関にクローゼットを作って靴と一緒にまとめたい。自然とみんながしまえるような」
また、「外遊びから帰って汚れたまま家の中に入ってほしくないから、洗面所や浴室は玄関隣が理想」とも。
石井さんも「同感。リビングルームになんでもかんでも持ち込まずにすみますよね。玄関に手洗い場があれば、花粉対策やインフルエンザ予防にもなりますし。
うちは洗面所と浴室が2階なので、子どもが帰宅すると廊下や階段が砂っぽくなることもあります」 ▶ 高木さんのブログを読む

靴以外にも玄関まわりに置かれるものがたくさんでスッキリしない。 子どもの成長につれバッグも多くなるなんて…

 悩み2 キッチン

対面キッチンにしたけれど回遊できる動線に憧れます。
子どもやパパが一緒に作業すると動けなくなる…

「今の主流は対面キッチンだと思いますが、私はごちゃごちゃ感を隠す扉付きの収納の方がいいんです。ホコリもたまらないし。キッチンは私ひとりなら十分な空間なのですが、家電があり、配線もあるので子どもや夫など2人で並ぶとものすごく窮屈に感じます。通り抜けができなくて(笑)。モノもあふれがちなのも悩み。大型のパントリーがあれば解決しそう!
動きやすいアイランドキッチンに憧れますが、ステキな状態を常に保てるかどうかも不安で。まずは生活をイメージしてみることが大事ですね。
また、キッチン周りのコンセントは高い位置にあって、携帯電話やタブレットの充電にも使います。こういう配線も煩雑にみえる一因なのかも」(石井さん)
日色さんも「コンセントの位置は結構重要。わが家では、コンセントの位置を基準にモノを配置しましたから」と応えていました。

対面キッチンにしたけれど回遊できる動線に憧れます。 子どもやパパが一緒に作業すると動けなくなる…

 悩み3 リビング

リビングに想像以上にモノが集まる。ランドセルや教科書、アイロン、etc
もっと大きく収納をとれば良かった。
サンルームを作ればリビングの洗濯物も見えなかった…

「ベランダに干したものが、リビングから丸見えなんです。これが気になって…。取り込んだ洗濯物もついリビングのソファにポンと置いてしまうので、リビングがなかなか片付かない」と日色さん。
高木さんも「洗濯して干してたためるサンルームがあると良かった。お風呂上がりにあると便利な下着やタオルをしまえる収納タンスが洗面所にあったら最高!」と目を輝かせていました。
日色さんは、「わが家はリビングルームに収納がないんです。なので、子どもも
ソファにモノを置いたりして。たまにしか使わないようなモノの置き場に困りますね」
石井さんも「うちもそう。息子は制服やバッグ類などよく使うものはリビングに置きっぱなし。片付けの習慣は身に付けさせたいけど、制服やコートなどもかけられるクローゼットやランドセルを入れられる収納があったらと思います」 ▶ 日色さんのブログを読む

リビングに想像以上にモノが集まる。ランドセルや教科書、アイロン、etc もっと大きく収納をとれば良かった。

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「イノスグループ」とは、木造注文住宅のトップメーカーである住友林業と地域の建設会社がパートナーシップを結んだ家づくりネットワークです。住友林業が確かな品質の資材や最新の建設技術を提供し、地域特有の気候風土や街並み景観を知っている地元の建設会社が施工します。

ハウスメーカーの安心と地元建設会社の身近さがひとつになったイノスグループは、全国で2万5000棟を超える実績を誇り、お客さまから信頼を得ています。イノスグループイノスグループのサイトを見るイノスグループのサイトを見る

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