ママライフ

ニチレイフーズ

「お弁当にGood!ミニハンバーグ」
「そのまま使える高原育ちのブロッコリー」

ママたちの毎日に欠かせない商品にスポットを当て、誕生の背景やこだわりの工夫など、知られざる裏側を紹介する新コラム。今回はニチレイフーズの冷凍食品が“おいしくて、安心できる”理由に迫ります。

2003年から販売中の「お弁当にGood!」シリーズは現在16商品がラインアップ。中でも「ミニハンバーグ」は子どものいるファミリーに大人気。標高3000m、陽光をたっぷり浴びながらエクアドルの高原で栽培されたブロッコリーとともに、お弁当にピッタリ。

この人に聞きました
平田毅さん

ニチレイフーズ 家庭用事業部 マーケティングチーム マネジャー
九州支社・本社で営業を経験後、今年4月から現部署で商品開発、市場分析などマーケティングに携わる。「入社直後の工場研修で、スタッフ一人一人が味に責任を持って作る姿を目の当たりにし、こだわりを持って作ったものをお客様に届けることの大切さを学びました」

食への安心感とおいしさを冷凍食品というカタチで

食への安心感とおいしさを
冷凍食品というカタチで

ヒミツ1

原材料は3段階までさかのぼってチェック

「お弁当にGood !」は、“食品添加物を少なくしてほしい”と願うママの気持ちに応えて生まれたおかずシリーズ。使う原材料は「調味料」→「しょうゆ」→「大豆」というふうに、3段階さかのぼって、着色料、保存料、化学調味料が使われていないか厳しくチェックしています。

ヒミツ2

素材の力を生かしておいしさをキープ

お弁当を作って食べるまで約6時間。この間、味のクオリティーを落とさず、おかずが傷まないためにも、アセロラ果汁やお酢などの調味料を使い、素材の力を生かした調理法で、菌を抑える工夫をしています。

ヒミツ3

厳しい衛生管理で自然解凍が可能に

野菜は旬の時季に収穫後にすぐ下ゆでなどをして、マイナス30~40度で“急速凍結”。おかずも自然解凍でもおいしさを保てるよう厳しい衛生管理の元作られています。お弁当に入れれば保冷剤代わりにもなり、レンジで解凍する手間も省けます。

プレゼント

人気の冷凍食品セットを10人に
[応募締め切り:8月2日(火)]

「ミニハンバーグ」「高原育ちのブロッコリー」「本格焼おにぎり」など、お弁当や夕飯に大活躍する、ニチレイフーズの人気冷凍食品を6点セットで10人にプレゼント。
※賞品はニチレイフーズからの発送になります

応募はこちらから

関連記事

関連記事

キーワード検索

幼稚園関連サイト

  • こどもがまんなかPROJECT
あんふぁんWebは子育てママを応援しています。